銀行窓口の接客について

銀行窓口の接客について

銀行の窓口へ行くといつも込んでいます。

銀行はいつもなぜこれだけ込むのか不思議でなりません。皆さんお金持ちなのだなと思っています。第一窓口に用事がある事なんてほとんどありません。あるとすれば、ATMで通帳の欄が無くなったときぐらいです。後は、公共料金の支払いぐらいですが、込んでいる銀行の窓口よりも、コンビニで支払う方が早くて楽なので、ほとんどそちらを利用しています。銀行の規模によって行員の数は決まっているのだと思いますが、あれだけ込むのだから、もう少し人員を配置するなどの処置も筆床と考えます。しかし、毎日込んでいるわけでもないし、暇なときもあるので、それを考えると人数は問題ないのかも知れません。これだけいつも人がやってくるのだkら、銀行って儲かっているのだなと思ってしまいます。それなら、もう少し金利を上げてくれても良いような気もしますが、なかなかそうはいかないようです。

いずれにしても、僕のような貧乏人に取ったは、銀行は余り縁の無いところだと言えそうです。それなりに預金残高のあるお金持ちのためのモノだと言えるのかもしれません。少なくとも、支店長当たりがわざわざ出迎えてくれるほどの人物になってみたいモノです。そのためにはどれくらいの預金を預けないと行けないのか?ちょっと悩んでしまいます。最低でも1億ぐらいの預金残高は必要になるのでしょう。そうなると、宝くじにでも当たらないと無理だと考えてしまいます。そんなつまらないことを考えているようでは、窓口でも相手にしてもらえないはずです。

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